授乳中はマズイでしょ?!すっぽん小町の影響は

授乳中にすっぽん小町・・・大丈夫なの?

産後の体力低下、疲れもひどいし肌荒れも。
解決したいけど、授乳中にサプリなんて子供への影響も心配・・・。
授乳中にもおススメなんて宣伝しているけど、それってどういうこと?

すっぽん小町が授乳中のママにオススメな理由は?

産後すっかり体力も落ち、夜中に起きての授乳も相まって常に寝不足・疲労困憊。
もちろん自分のケアに手をかけている元気も時間もないし、肌は荒れ放題、しまいにはちょっと髪薄くなってない?!

そんなときにはサプリなどで栄養を補給して、少しでも元気やキレイを取り戻したいところ。
とはいえ、授乳中ともなると子供への悪影響が心配ですよね。

CMや公式サイトなどでは、すっぽん小町を愛用しながら子育てをしているママたちの体験談も多く見られますし、なんとなく安心な気は確かにします。
しかし妊娠中や授乳中にもおススメ!なんて言っていいるその理由は、どんなところにあるんでしょう?

その理由にはすっぽんを丸ごと使用しているすっぽん小町ならではの理由がありました。

心配どころか、赤ちゃんにもうれしいポイントが!

古くから女性特有の悩みを解決してくれる食材として注目されてきた、すっぽん。

その効果の中には、血の巡りをよくしたり貧血を改善する効果も。
またすっぽん小町に含まれる19種類と豊富なアミノ酸には、疲労回復や髪や肌を健康に保つのに役立つもの、睡眠の質を改善したり疲れて落ち込んでしまいがちな気分をサポートしてくれるものなどがあります。

これらによって毎日の元気をサポートしてくれるのはもちろん、授乳中にもおススメと言われる理由には、配合されているDHAやEPAといった栄養素が含まれているというポイントが。

母乳からDHAやEPAをしっかり摂れることで、赤ちゃんには

・記憶力や学習能力のアップ
・視力の向上
・アレルギーの予防

といったうれしい効果が期待されるのだそう。

管理人はずいぶん昔、国語の授業で先生から余談として「母乳は血液からできている。だから赤ちゃんのことを『乳(血)飲み子』という」と聞かされて、なかなかの衝撃を受けた記憶があります。

その血液から作られる母乳、すっぽんの貧血を改善し血行をよくする効果によって出が良くなるといった効果も期待できます。

母乳を飲む赤ちゃんやママの体への悪影響は、「すっぽんを食べるのと同じ感覚」といわれるほどすっぽんそのままに近いすっぽん小町だけに特に問題視されているポイントもありません。

なにより、CMや口コミで実際にすっぽん小町を愛飲しながら子育てしている体験談が多いことからも安心できますよね。

とはいえ体調の変化なども現れやすいデリケートな時期。
医師に相談してみたり、少ない量から始めてみるのがオススメです。

 

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