すっぽん小町は妊娠中に避けたいモノが入っている?

妊娠中でも大丈夫?天然由来のすっぽん小町

女性の悩みに効果的なすっぽん

すっぽんは古くから、女性特有の悩みを解決してくれる食材とも言われてますよね。

生理痛や生理不順、PMSのほか更年期障害など、ホルモンに関係した不調。
滋養強壮だけでなく、体の中の血液などのめぐりを改善してくれるとして、頭・肉・甲羅とそれぞれ不調に合わせて活用されてきました。

そのすっぽんを丸ごと使用したすっぽん小町にも、同じ効果が期待できます。
すっぽん小町には19種類ものアミノ酸が含まれています。
そのアミノ酸のひとつであるアルギニンには女性ホルモンに働きかけ、ホルモンバランスを活性化させる働きがあります。

そのほかにもビタミンやミネラルがバランスよく含まれているため、世代を問わず女性の悩みに応えてくれるのです。

女性の悩みに有効、じゃあ妊娠中は?

おなかの赤ちゃんと栄養を共有する10カ月。
妊娠中には食べるものひとつにも、赤ちゃんへの悪影響が心配になり気を使いますよね。

すっぽんを丸ごと使用した、天然素材しか使用していないというすっぽん小町。
女性特有の悩みにも有効で、妊娠中や産後・授乳中の体調維持もサポートしてくれるという宣伝や口コミは惹かれるところがありますね。

口コミなどを見ていても、妊娠中につわりであまり食が進まなくて食事プラスの栄養補給として愛用していたという声もあるほどで、成分由来などの直接的な悪影響があるといった話もありません。

すっぽん小町の公式サイトでも、Q&Aの中で「すっぽんを食べるのと変わりないので大丈夫」というコメントが掲載されています。
妊娠中の体にも助かる豊富な栄養成分が含まれているうえ、それが1日たった2粒で手軽にとれるというのは魅力的ではあります。

しかしその成分や原材料、本当に安心して大丈夫なの?というところが問題ですよね。

すっぽん小町の成分や原材料は安心できるもの?

すっぽん小町の原材料や成分を見てみると、栄養成分として含まれているのはビタミンEやD、カルシウムやマグネシウムといったミネラル類、そのほかにDHA・EPAといった脂肪酸。

アミノ酸としては、成長ホルモンを活性化するアルギニンや精神的なストレスを軽減したり睡眠の改善に役立つトリプトファンのほか、バリン・ロイシン・イソロイシンといった体内で合成できない必須アミノ酸を含む19種類が含まれています。

確かにこれだけの栄養成分が一度にとれるとなれば、妊娠中の栄養補給としても申し分ないようには思えます。

気になる原材料はといえば、すっぽん小町だけに!のすっぽん粉末をはじめとして、ゼラチンやミツロウのほかグリセリン、EPA含有精製魚油といったものが並びます。

グリセリンなどは一瞬「ん?」と引っかかりますが、グリセリンは化学合成も可能ではあるものの、出回っている多くは油脂を加水分解して作られている天然由来のもの。

そして原材料の表示に保存料や着色料といったものは見当たりません。
つまりすっぽん小町は天然由来の素材でできている、悪影響が心配される添加物は使用されていないということになります。

それならば妊娠中でも安心して飲めそうですし、実際に妊娠前・妊娠中・産後と愛用しているという口コミが多いのにも納得ですね。

 

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